【才ゼロ】アドセンスの記事が書けない場合

「書きたいことはたくさんあるのに、キーボードに乗せている 指が動きません。」 そんなご相談をいただきました。 「こういう場合、才ゼロは向いているのか?」その疑問にお答えします。

ららです。

  

才ゼロについてのお問い合わせをいただいたのでシェアします。

 

Iさん(50代男性)よりお問い合わせ

ららさん、こんばんは。
Iと申します。


つい最近、アドセンス特化ブログを始めたのですが
なかなか読みやすい文章が書けないのです。

書きたいことはたくさんあるのに、キーボードに乗せている
指が動きません。


改行がどこでしたらいいのだろうか
タイトルはキーワードを乗せると日本語にはならない。

文章を作る根本から学ばないとダメなんかと悩んでいる昨今です。


始めた最初というのは改行とかうまく書こうととか気にしないで
ただ思いっきり読んでもらいたい人にぶつけるつもりで書いたらいいといいますが
どうもうまくいきません。


そんな時にららさんがアフィリエイトしている
才ゼロがあることを思い出しました。

購入すべきか、
もっと記事を書く経験を積んでから買ったほうがいいのか、わかりません。

もし、よろしければご意見をいただけたら嬉しいです。

  

それ、わかります

わかります。

私はこのご相談をいただいてすぐに
「これは記事にしてご紹介しなければっ!」と思いました。

「キーボードに乗せている指が動かない」のは
きっとIさんだけじゃないはずだと思うからです。

  

アフィリエイトは、記事を書いてナンボです。

記事が書けないということは、言葉の話せない店員さんばかりいるお店と同じ。
その商品がどんなにいいものか、まったく伝わりませんから、
お客さんはすぐに他のお店に行ってしまいます。

  

営業に配属された新入社員は、
まず、話し方や話す順番、雑談の仕方などを徹底的に研修しますよね。

  • 勉強せずに、自己流でいきなり現場に出たC君
  • 営業のイロハを勉強してから現場に出たD君

↑どちらの営業成績がいいでしょうか?
当然D君ですよね。

  

ブログの記事も同じ。
勉強してから書いた方が、圧倒的にいい記事が書けるんです。

逆に言うと、

勉強せずに書こうとするから、
「書けない」のはむしろ当たり前なんです。

  

そんな「記事が書けない」状況に
ひょっとしたら、あなたもなっているかもしれない。

そして、
「私には才能がないのかしら…」と、
せっかく始めたブログを、やめてしまいそうになっているかもしれない。

  

でもちょっと待って。諦めてしまったら、夢は叶いません。
記事が書けないのは、あなたのせいではないんです。

そんなことが伝えたくて、
私の回答も、ここでシェアしたいと思います。


ちょっと長いんですが、
もしあなたが該当する場合は、ぜひ参考になさってくださいね。

  

ららより回答

Iさん、お問い合わせありがとうございます。

そうですか~。
アドセンスブログを始められたんですね。

記事が書けないという悩みは、
みなさんがぶつかる悩みですよね。

  

私だって、いまだに悩むことあります。

「わかりやすい文章にならない」
「自分らしさが伝わってない」
なんて。

  

才ゼロは、
ちまたにあるライティング教材とは違います。

よくある「ライティング教材」というのは、
「売るため」の文章を書くノウハウが詰め込まれていて、

この場合は、
ふだんの記事は書けるのが前提になってるんです。

 

通常の記事は書ける。
読者さんも集まってる。
でも売れない。

そんな人向けになってるんですね。

「売るため」には、
どんな順番で書いたらいいか、などが書かれています。

  

それに対して才ゼロは、
「ふだんの記事が書けない!」という
初心者さんを対象にした教材です。

商品が売れるかどうか?
という段階に行く前の、

「そもそも毎日の記事更新が憂鬱なんだよ~」
という人向けです。

  

・何を書いたらいいのかわからない
・書きたいことはあるけど、手が動かない
・一応書けるけど、自分らしい文章が書けない
・記事は書いたけど、一向に反応が得られない

そんな方が対象です。

  

毎日の記事がスラスラかけるようになるだけではなく、

・最後まで読んでもらえる
・人気の記事を狙って書ける
・反応がもらえる(コメントなど)

という文章を知ることができます。

 

もちろん、
・売るための文章
も学べます。

アフィリエイターですから、売ってナンボです。
そこもしっかり解説されています。

  

「そもそも記事が書けない」という人は想像以上に多いのに、
そこを解説した教材というのは、今までありませんでした。

おそらく、
一口に「記事が書けない」と言っても、

・書くことがない
・書くことはあるけど書き出せない
・一応書けるけど上手に書けない

など、いろんなパターンがあって、
そこを全部つめこむのは、難しかったんでしょうね。

  

でも才ゼロは、
そういう面倒なことをやってのけた教材です。

実際の初心者さんのお悩みに、
1つ1つ答えながら出来上がった教材なので、

きっとAさんのお悩みも解決できると思いますし、
語りかけるような文章が易しく、

また、実例も豊富なので、
今すぐ、取り入れることができるんです。

 

ライティング教材の文章がわかりにくかったら、
本末転倒ですからね(笑)
(実際に、そういう教材はあります。)

  

長くなってしまいましたが、

「購入すべきか、
もっと記事を書く経験を積んでから買ったほうがいいのか
わかりません。」

という、Aさんのお悩みにアドバイスするなら、

「断然、今、勉強した方がいいです。」
ということになります。

 

自分流で、時間をかけながら記事を書き続けるよりも、
才ゼロで記事の書き方を学んでから書き続けた方が、
ずっといい記事が書けます。

  

ただし、1つだけ、
才ゼロを買っても効果のない人がいます。

それは、
「才ゼロを買っただけで満足して、記事を書かない人」
です。

  

才ゼロを読んだだけでは、記事は上手になりません。

才ゼロ購入後は、
才ゼロに載っている「コツ」を1つ1つ取り入れながら、
実際に記事をいくつも書いてみて下さい。

  

才ゼロは、600ページもある超大作ですが、
全部を最初っから読む必要はありません。

1つ1つの「文章のコツ」が
独立したものになっていて、
すぐに取り入れられるようになっていますので、

自分のお悩みに合わせて、
取り入れられそうなものから、取り入れていくことが出来るんです。

才ゼロを買ったら、記事をいくつも書いてみること。

これができるのであれば、
Aさんのようなお悩みを持った方には、
才ゼロはとってもおすすめです。

  

まとめ

私の知る限り、
いわゆる「ブログ記事」というものの書き方を
初心者さん向けに解説した教材は、この「才ゼロ」以外にはありません。

  

日本語は誰でも書けるので、
ライティング教材は後回しにしがちなんですが、

簡単な「コツ」を取り入れるだけで
驚くほど読みやすくなり、驚くほど時間短縮になります。

文章に苦手意識がある場合は、
自分を変えようとするんじゃなくて、
「プロのコツ」をマネしちゃえばいいんです。

  

たとえば「箇条書き」

箇条書きを知らない人はいませんよね。

だけど、
記事を書くときに、
箇条書きを使ったことはありますか?

それを使えば
とってもわかりやすい記事になるんですが…。

 

言われてみれば「はっ!」と思いますよね。
そういうことです。

そういう非常に簡単な「コツ」が
600ページに渡って詰まっています。

 

ライティング教材で600ページは異常ですよね(笑)
どんだけ熱が入ってるんだって話です。

  


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One Response to “【才ゼロ】アドセンスの記事が書けない場合”

  1. 桐島あい より:

    おはようございます。

    できないと諦める前に、
    勉強してからはじめるという方法もあるのですね。

    諦めることほど悔しいものはありません(^^)
    わたしも再度勉強しようと思えました、ありがとうございます(^^)

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